デジサポ RBVコーチング

RBVコーチング

ITの力で経営が楽しく変わる「デジサポ RBVコーチング」

「デジサポ RBVコーチング」は、工務店・不動産業の業績向上のためのIT活用に特化した、ITサポートサービスです。

そして、ITを活用して経営の仕組みを構築するのが「デジサポ RBVコーチング」の特徴です。

壊れたパソコンを直したり、操作がわからない場合に質問したりするITサポートは一般的ですが、「デジサポ RBVコーチング」は、問題や障害対応はもちろん、経営のシステム化をサポートします。

 

経営のシステム化とはどうするのか?

基準に従って業務が遂行され、より良い基準がつくられ、効果が永続する仕組みをシステムとわたしたちは呼んでいます。

経営をシステム化するということは、日々の業務に改善が加わり続ける仕組みを構築する事です。

現状分析を行う

現状分析今までどの様な業務を行うことで売上や利益が出ていたのか。

それを誰がどの様な技能で行っているから今の売上と利益が産まれているのか。

現状を先ずは知ることから始まります。

業務内容を正確に把握せずに改善していくことは不可能です。

現状がよくわかっていないのに、最新の設備を導入したところで、生産性は逆に低下してしまいます。

>>現状分析を依頼する

 

目標を明確にし、課題を抽出する

工務店の目標設定目標を達成するために一番インパクトのある業務課題を抽出します。

その為には目標が明確でなければなりません。

売上を上げたいのか、利益を上げたいのかで課題は異なります。

売上はお客様からしか得られませんから対顧客の業務活動(外部対策)の改善が必要です。

利益は売上に対する経費の使い方によって変わるものですから、会社内部の業務(内部対策)の改善が重要になります。

目標設定と課題抽出ができれば、経営的に取り組むべき優先順位が決まります。

何から取り組むべきか優先順位が明確になりますので、ワクワクする楽しい経営のイメージになり動かずにはいられなくなります。

>>目標設定を依頼する

 

アクションプランを計画する

ActionPlan優先順位が決まったら、優先順位に則ったアクションプランをつくります。

スキルアップが必要な場合は、本を読むとかセミナーで学ぶなどがアクションプランに組み込まれるでしょう。

ミスを減らすためにはチェックシートを業務に取り入れることかもしれません。

生産性を上げる為には、有るべき場所を決めると言うことがアクションプランに組み込まれるかもしれません。

今までの業務に変化を起こすアクションを実践する訳ですから、今までとは異なる結果が導かれるのは当然のことです。

>>アクションプランを依頼する

 

日報データベースを構築する

nippoudatabace日々の業務がアクションプランに則って実行されているのかは、それぞれの業務に携わる人が日報を記録しなければわかりません。

ですが、日報は負担が大きければ続きません。

ですから、現状分析する際に必要なデータが記録されていることを重視し、長文での報告は必要な時にするという運用で負担なく日報を運用できます。

日報データベースで分析できる価値あるアウトプットは、従業員の行動種別と行動量です。

>>日報データベースの構築を依頼する

 

ツールを使いこなす

ITサポート経営戦略をシステム化するためには、パソコンはもちろん、ソフトウェアを使いこなす必要があります。

使用中にトラブルが発生したり、わからない操作があったり、時にはパソコンが故障してしまったりする事もあるでしょう。

運用上で起る障害も「デジサポ」が解決いたします。

経営をシステム化するために必要なことは、すべて「デジサポ」がサポートするという全く新しいITサポートをご提供いたします。

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